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スターダストサクリファイス
気ままに更新。音ゲーやゲームの話題が半数、日常の話が半数。基本音ゲーはゲーセンにあるものならやりましたw
これは真面目か戯言か。どう受け取るでしょうか?
最近聞こえいていた声が聞こえません。
だけど困ったときにはいつも側にいてくれます。
自分も困ったときには心配するでしょう。
だけど今は声が聞こえません。
耳を澄ませばいつでも聞こえます。
だけど日々の事に追われてそれをしなくて。
ふと聞こえないことに気づいて悲しくなって。
でも慰めてくれて。
自分だけど自分でない矛盾。
考えてたけど答えなど見つかるはずもない。
だから生きていくんでしょう。
答えを見つけるまで。

答えを見つけていないのに消えるわけにはいかない。
死ぬことが答えということはありえない。
自らを信じれなくなる破綻。
そして永遠に繰り返される問答。
時間は過ぎるが答えが出ない問答は永遠と同じこと。
だけど答えが無い問答もまたありえない。
故に答えを探し続ければ見つかるはず。
諦めた時点で自分が消えることは確定となる。
他の存在が無ければ自分の存在を決めることが出来ないのか。
自分で自分の存在を決めることが出来ないのか。
自分を信じることが何故出来ないのか。
自分を優先することが何故出来ないのか。
逃げ道を作るな。自分で道を切り開け。
そうでなければ今までもこれからも生きてはいけないでしょう。

生きることを放棄できるわけが無い。
自分が納得行ってないのに死ねるわけが無い。
何故無理だと諦める。
死ぬことが出来るならその覚悟で出来るだろう。
死ぬことを逃げ道とするな。
自分は弱いのでしょう。
だから彼らに頼れるときは頼ってしまうのでしょう。
だけどあまり頼りたくないという気持ちもありますが。
頼らなければ自分は消えるでしょう。
納得いかずに消えるのならば。
私は彼らに頼ります。
全ての事象にけりをつけるまで消えるわけにはいかないのだから。
他の人が頼ってきたのなら全力で力になりましょう。
こういうことが出来るのも彼らと話し合って出た結論の一つ。
永遠の孤独にも似た虚しさ。
だけど彼らよりは幾分かマシなのかもしれません。

私は強くありたい。
ただ強くなりすぎると崩壊する。
この世界に居られなくなるのでしょう。
ならばこの世界を変えるほど強くなればいい。
そのための道を歩んでいったら声はいずれ聞こえるでしょう。




悠久の時。
包括する空。
永遠なる地。
深遠なる海。
そして孤独なる花。
如何なる物があろうとも花は1つの命。
どんなに大層なものがあろうとも揺らぐものではない。
咲き続けようという意思があればどこでも咲き続ける事は出来る。
どんなに時が流れても。
どんなに空が荒れても。
どんなに地が裂けても。
どんなに海が暴れても。
「生きる」という意思さえあれば負けることは無い。
どんなに寸前でも諦めることはない。
その礎があるおかげで我らはココにいるのだから。
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